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アコム審査情報

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アコムの融資内容・審査情報

〇融資額が500万円まであり高額であり余裕を感じる。
⇒やはり、融資限度額が高いのは非常に重要ですね。

・金利の表示が明確で早く返済すれば利息が安くなるということで安心感がある。
⇒消費者金融を利用するときには絶対におざなりにできないのが金利です。

・わざわざ店舗に行かなくてもネットで申し込みができてとても便利。
⇒ネットで簡易審査もできます。

・むじんくんは夜9時まで申し込みが可能で時間に制約がある人には便利。
⇒ネットの利用が億劫な人には、むじんくんもおすすめです。

・ネット、コンビニ、店頭など借り入れから返済までわかりやすく安心。
⇒日常生活の中で借り入れや返済が気軽にできるのは大きなメリットです。

・返済シミュレーションを使えば具体的なプランが組めるので便利。
⇒計画性がなければ利用しても待っているのは借金地獄です。返済可能か確認しましょう。

・担保、連帯保証人が不要なので手軽。
⇒意外に多くの人が気にされることですが、アコムなら不要です。

・3秒診断はとても便利な機能。
⇒今すぐ確認できるというのが便利です。

詳しくは、公式サイトか解説ページで確認してみてください⇒アコム 審査
思ったより利用しやすいということがわかると思います。

2014/04/24

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ATMも豊富で審査もスピーディなアコム

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アコムのATMは全国にあります。
アコム専用のATMはもちろん、提携ATMと合わせると膨大な数になり、ほぼ日本全体をカバーしています。気になる方はアコムの公式サイトより、ATM検索をしてみてください。きっとあなたの近くにもアコムのATMはあるはずです。

キャッシングローンの代表格として有名な消費者金融の「アコム」では、審査から契約までがとてもスピーディーです。即日融資にも対応しています。審査回答も最短30分と非常に短いのが特徴です。

会社員の方はもちろん、パートやアルバイトの方でも一定の収入があれば審査の上、融資を受けることが出来ます。

審査から融資を受けるまで、店舗に出向くことなくインターネットからも契約をすることが出来ます。このため、自宅の近くにアコムの店舗・ATMがない方でも、すぐに融資を受けることが可能です。

24時間どこからでもネット環境さえあれば契約することが可能で、契約完了後は、指定した口座に即日振込も可能です。これなら今すぐにお金が必要になった場合とても便利に利用できます。

また「むじんくん」という自動契約機でもその場で申し込みが可能です。来店21時まででしたら、利用することが出来、その場でカードを発行してもらえます。

アコムの金利は4.7%から18.0%です。また融資額は最高500万円までとなっています。初めて利用する方も一定の審査を通れば融資してもらうことが出来ます。

また借りる場合や返済するときは、アコムの店頭窓口や提携ATMなどから行えます。

またネット銀行や各金融機関のインターネットバンキングからも融資を受けたり、返済が行えます。またコンビニエンスストアに設置されているATMからも利用できますので、忙しい方や会社帰りが遅くなってしまう会社員の方なども時間や場所を気にすることなく便利ですね。

2014/02/27

曙vsボブサップ~ブームの残り火~

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20160106212517曙vsボブサップ再戦。
このニュースを聞いて盛り上がるのは20代後半以降の世代であろう。今から十数年前、格闘技ブームの最中に曙vsボブサップというビッグカードが発表された。当時は紅白歌合戦を凌ぐ視聴率だったのだが結果は1ラウンドKOのサップの圧勝で「横綱なんて大したことがない。」という印象を世間に与えた。それから再戦は行われたがサップから白星は奪えず曙は総合格闘技から一時抜け、プロレスラーに転身した。今回この曙vsボブサップの二ユースを見て一瞬胸が高鳴った。

しかし少し立ち止まり思った。この気持ちの高まりは若い頃の自分の気持ちの高まりを反芻しているのだろうと。今年の格闘技でのメインマッチを担う選手は「 魔裟斗」「Kid」「小川」など十数年前に活躍していた選手ばかりだ。今格闘技の人気はどうなのだろうか。あまりトップ記事には載らない印象を受ける。今の若い方達が歴々の選手の名前を聞いて興奮するとは考えにくい。新しい魅力的な選手が出て来ないのは、若い時格闘技を良く見ていた私には非常に残念な事だが今は格闘技の時代ではないのだろう。ブームは日々変化していくが格闘技というカテゴリーがある限りは新しい世代の魅力的なカードを見てみたい。これは独断と偏見が入ってしまうが人は肉体的に強い人間が好きなのだ。ブームの残り火が大火に変わるのを2016年は期待したい。

2016/01/06

真犯人メールの発信元について

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みんさんは去年パソコンの遠隔操作事件で驚愕された方も多いと思いますが、今回その事件で逮捕されていた片山被告が保釈後にまさか真犯人を名乗るメールを自分でやっていた可能性が高いという記事ですが、私は正直こんな事を被告自身がやるとは思ってなかったので正直驚いています。

それはやはりいくらなんでも間抜け過ぎると思うからです。ですが、警察関係者の話だとどうやら被告自身がやっていた可能性が高いというので私はこの被告がここまで間抜けだったのかとかなりうんざりしています。

特にその程度の思考力を持たない人間がインターネットを使えば不特定多数の人間に多大な迷惑をかける事ができてしまうというのが怖いと思いました。

昔はこういう事をやるのは多少は頭がキレる人間がやるイメージがあっただけに私はこの被告が本当にこんな稚拙な偽装工作をしたというのがびっくりです。

でも、なんでこんな事をしたのかその経緯を知りたいとも私は思います。

2014/05/20